TwitHeadLiner
●スクリーンショット
●概要
WPFを使った見た目重視のTwitterクライアントです。
ご使用に当たっては.NET Framework 3.5 Service Pack 1が必要となります。
ダイレクトメッセージに未対応などかなり未完成な部分が多いので、過度の期待はしないようお願いします。
なおWPFの性質上、XP以前のOSでの動作は一切保証しません。
●ダウンロード
●インストール
ダウンロードしたzipファイルを適当なところに解凍してください。
●アンインストール
実行ファイルを含むフォルダを削除してください。
●使用方法
送信にはShift+Enterを利用します。
なお、/(スラッシュ)から始まる発言はTwitHeadLinerのコマンドとして解釈され、投稿には使えません。
コマンドのパラメータは半角スペースで区切ってください。
ユーザのアイコンを左クリックすると、発言欄の頭に@ユーザ名が挿入されます。(Reply支援)
また右クリックすれば、発言欄の後ろにRTの文字列ともに@ユーザ名 発言が挿入されます(ReTweet支援)
●コマンド表
/login [ID] [Password]
ID、Passwordを利用してTwitterにログインします。
/tip
Tipメッセージを表示しないようにします。もう一度入力すれば表示してくれます。
/exit
TwitHeadLinerを終了します。もちろんタスクバーから終了させても構いません。
/interval [minute]
自動リロードをminute分に設定します。初期状態では5分です。
/reload
手動リロードを行います。
/lines [line]
最大表示行数をline行に設定します。初期状態では10行です。
/topmost
ウィンドウの最前面表示を切り替えます。初期状態では無効化されています。
/user ([username])
一時ログの中からusernameで指定したユーザのステータスのみを表示します。
usernameを省略すると自分のステータスを表示します。
/maxlog [count]
一時ログの保存件数を設定します。初期状態では100件です。
/noshift
Enterのみで投稿できるようにします。初期状態では無効です。
/autosave
終了時にID、Passwordを保存します。初期状態では有効です。
/version
TwitHeadLinerのバージョンとURLを表示します。
サーバ上に最新バージョンがアップロードされていた場合は、更新を行います。
●免責事項
このソフトウェアを利用して発生した損失、損害及び交友関係の拗れについて、作者であるkonalt konarはそれらを一切保証しないものとします。
●その他注意事項
このツールで撮影されたスクリーンショットの著作権は、その映像ソースの著作者に属します。
スクリーンショットを不特定多数に公開する場合は、映像ソースの著作物利用ガイドラインに従ってください。
本ソフトについて、許可なく再配布することを禁じます。
●更新履歴
2009/9/29 v0.9.1.3
/versionにアップデート機能追加
自動アップデート機能追加。起動時に更新を行います。
HTML特殊文字(<など)を表示するように修正。
2009/9/23 v0.9.1.1
一部アニメーションを簡略化。
/versionコマンド追加。
2009/9/19 v0.9.1.0
Reply、Retweet時に宛先ステータスIDを添付するように修正。
アニメーション処理を修正。
2009/9/17 v0.9.0.7
投稿→1秒後リロードに変更。
’を含むURLを受信するとエラーが起きる問題を修正
2009/9/16 v0.9.0.6
/noshift /autosave追加。
RT支援機能追加
/user→/reloadで特定の発言が見えなくなる問題修正。
発言時にリロードするように修正。これにより自分の発言が二重に見える問題修正。
2009/9/15 v0.9.0.5
/user /maxlog追加。その他細かい修正。
2009/9/15 v0.9.0.4
URLを含まない発言が二重に出る問題修正。
2009/9/15 v0.9.0.3
発言時自分の発言が見えない問題修正。URL自動リンク機能追加。その他細かい修正。
2009/9/15 v0.9.0.2
2009/9/15 v0.9.0.1
一定時間経過後にタイムアウトしか発生しなくなる問題修正
2009/9/14 v0.9.0.0
公開

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